ニット帽のギャル系に声かけ。

こんばんは、めっちゃ美人な子歩いてるなって思って声かけたんだけど

何何!?

めっちゃお洒落だからハロウィンのコスプレかと思ったよ

ハロウィンもう終わってるでしょ!w

俺の中では毎日がハロウィンだよw

意味わかんない!w

警戒されてる感じするけど、相手のテンションが高いので話しやすい。

ハロウィンは渋谷行った?何のコスしたの?ミニスカナースのコスしてよーwなどハロウィンネタでいじる。

それから状況説明や自己開示して連れ出し打診するもグダ。

時間制限で10分だけって粘って、ようやくその辺の居酒屋へ連れ出し。

色々と話題を振ってどれに食いつくか試してみる。

すると恋愛トークに食いついたので都合が良かった。

5年付き合った彼氏と最近別れて毎日泣いてたと。

結局二時間くらい恋愛相談に乗ってしまった。

こんなにかけなくても良かった^^;

そろそろギラつこうと思って、トイレ行って戻ってきた時に普通に隣に座る。

激しいグダ発生ww

「戻ってよ!狭い!」と追い返されそうになるがここは粘る。

「もう10分経ってる!帰る!」と立ち上がったので、「何もしないから座れよ!」っていうと何故か大人しく座る。

福島出身で言葉がなまってたので、それをいじったらちょっと笑ってグダが弱まった。

隙をついて顔を潜り込ませるようにしてディープキス 。

「んん!」と呻いて、嫌がるかと思ったらしっかり舌を絡めてくる。

「どうした?寂しいんだろ?」と言いながら、服に手を入れて直に乳首をコリコリする。

「ちょっ、嫌!」とか言いながらも感じてるw

そのまま太もも触って手マン。

なんかセックスした時よりもこの時が一番興奮したww

もー人に見られちゃう・・・

見せつけてやれよ

場所変えて・・・

ホテル行こうとしたけど手持ちの金がなくて、時間的にコンビニでもおろせなかったため仕方なく満喫へ。

正常位とバックで二回ヤった。

大満足で明け方岐路に着き、銀柳街を闊歩する。

自然に顔がニヤニヤしてしまって、キャッチみたいな連中が怪訝な顔をしてこちらを見てくる。

全てが素晴らしく感じられて、本当に清清しい夜明けだった。

帰宅して泥のように眠った。

この日の即は一生忘れることはないと思う。