ペタブログ 路上ナンパで人生逆転

僕が路上でナンパした成果や苦労、ナンパに関わる話題など書いていきます。

彼は実は僕の講習を受ける以前に別な人の講習を受けていたそうなんですが、正直言って実践的な技術をなんにも教わってない^^;

この前は会話の主導権の取り方について教えましたが、その後もギラつき方、ギラつきに至る流れが全く分かってなくて即を逃していたり…。

お話しにならない状態でしたが指導を重ね、ちょくちょく即れるようになってきました。

前に僕が考案して、かずやにも教えたギラつき技がまたしても効果覿面、2即ともそれが勝因になったらしいです。

1即はネトナンらしいですが、会ってからのギラつき方はストと同じ。

ストでの即は21歳巨乳で、まあまあ可愛かったとのこと。

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路上で声をかけて、いきなりセックスまでもっていくという常識では考えられない行為。

これを何故成功させることができるのか、僕が体系化している三つの要素を解説します。

その要素とはルックス技術】【マインド】。

この三つのうち、二つ以上基準を満たすことが安定した即を達成させる条件だと考えてください。

一つ欠けている場合は、残りの二つはさらに高いレベルが求められ、バランスをとる形になります。

    
 1.ルックス

ルックスは顔面偏差値+ファッションです。

ファッションでその人の趣味・趣向が分かるので、「この人話しやすそう」「話してみたい」と、女の子の興味を引くことが出来ます。

カジュアル、真面目系スーツ、原宿系ファッション、ホスト風ファッション、V系ファッション、女の子によって好みの違いが様々あり、それがさされば顔面偏差値が低くてもルックスで食いつかせることが出来ます。

つまりファッションは自分のスト値を上げるだけでなく、女の子がこちらの人格を判断する材料にもなり得るということです。

太っていると、顔面偏差値の低下のみならず、どんなファッションでも着こなすのが難しくなり、ルックス的に致命的なマイナスです。

読者の方からよく「どうせイケメンなんでしょ」とか言われるんですが、僕は身長168㎝、体重84㎏の豚なので、正直ルックスへの食いつきは感じたことありません。

技術とマインドの向上のため、あえてルックスを犠牲にしていくスタイル(痩せられない言い訳w)。

今後ジム通ったりダイエット頑張って痩せるつもりですが、「ナンパはルックス」というナンパ界の常識に抗って、戦略次第で誰でも戦えるということを証明出来ていると思います。


 2.技術

和み方、ギラつき方、グダの崩し方、即の仕方など。

僕が講習で主に教えている「おっさん流」というものです。


 3.マインド

即までもっていく過程におけるあらゆる会話・行動・判断が、平常心で的確に、ルーチン化して行えるようになること。

これは即の経験による慣れで自然で身についていくものです。

声かけを継続出来るモチベーション。

大切なのは、女の子との会話を心から楽しむこと。

基本的な入り方を覚えたら、意外に女の子は会話に乗ってくれると感じるようになります。

声かけを楽しく感じるようになってくれば、初心者のマインドとしては十分です。

ただし技術が無ければ、そこから先へはなかなか進めません。

和めることは出来るのに、それ以上先へは進めないままナンパから遠ざかってしまう方も多くいて、非常に勿体ないと思ってしまいます。

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受講生集めて、みんなで歌舞伎へ。

オールでやることになって、深夜の歌舞伎の殺伐とした雰囲気の中、楽しみながら声かけ。

横断歩道で立ち止まってるバンギャっぽい子と和む。

おっさん流でカラオケ連れ込み、グダを崩してバックで一発。高速弾丸だった笑

もっとやりたかったのでホテル探したけど、どこも空いておらず解散〜。

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トラブルになりやすいナンパ師の特徴は、


  ①不自然で目立つ声かけをしている

  ②見た目が怪しい

  ③スカウト通りで声かけをしている


声かけは街に溶けこむようなイメージで。

和みやすい声かけのポイントは周りからあたかも知り合い、友達であるかのように見られるくらい自然に入ることです。

変にテンションが高いと不自然な印象を相手に与えます。

かといって、テンションが低いと女の子に暗い印象を与えてよろしくありません。

気の知れた友人と街でたまたま会った状況をイメージしてください。

自分のテンションなんて気にせず、別に低くも高くもなく自然に話しますよね。

周りから「これはナンパなのか?」「それとも知り合い?」と思われるくらいの自然さを演出出来るようになりましょう。

普段からこうした声かけが出来ていれば、まず絡まれることはありません。絡んできたら相手がおかしいです。

こちらは何も悪いことしてないので、堂々と正当性を主張しましょう。

「ナンパが悪いことだ」という先入観、引け目を自分で受け入れていてはいけません。それはやり方次第です。

「可愛かったので仲良くなりたいから話しかけた」という理由で声をかけて何がいけないのでしょうか。

こう思えるマインドが自分のナンパへの自信です。地蔵にならず、調子良く安定した声かけを続けるためにも大切です。

スカウトやキャッチなどに絡まれた場合は、もめても何の得にもならないので素直に謝ってその場から離脱し、場所を変えるようにした方がいいでしょう。

慣れてくると見た目や雰囲気でナンパ師か、スカウトか、もしくは一般人か、ヤバい人かの区別が大体つきます。

「周りの目を気にしない」という感覚はナンパで重要ですが、「注意を怠ること」とイコールになってはいけません。

そこまで神経質になる必要は無いですが、声かけする際に周りを見る癖くらいはつけといた方がいいです。
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声かけの経験は無し。

最近ストを始めたけど何て話しかけたらいいか分からず、地蔵になってしまうという方です。

喫茶店でみっちり座学。

その後、実践で僕の声かけをガンガン見せていく。

ある程度雰囲気を理解してもらえたようなので、指名ナンパ開始。

入り方をアドバイスすると、徐々に安定していく。

普通に和めるようになってきて、ついに連れ出し成功!

その子は残念ながら即れなかったみたいですが、さらにその後もう一人連れ出し、ホテルイン成功したらしいです。

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